早漏克服&風俗ライフを向上させた早漏トレーニング方法がコレ!

3分以内がデフォルト。そんな早漏からの解放。

早ければ1分以内、持っても3分。
まぁ早漏としてはそれくらいが平均値かと思いますが、私もまさにそれくらいで発射していまうかなりの早漏でした。

 

当然、彼女とはしても自分がイクだけで相手の満足はないですし、
風俗でも即イキが多いので時間を持て余すことが多々ありました。
どちらにしても十分な性ライフとは言えるわけがありませんよね。。。

 

早漏の原因

 

自分の早漏の原因ですが、これはある程度自覚はしていました。
それは仮性包茎でカリや亀頭が全く刺激に慣れていないということです。
ムケている男性にはわからないと思いますが、こういう場合は自慰行為も皮でするので低刺激になれ、
挿入や手コキなどには超敏感になってしまうんですね。
こういう男子、日本には多いと思います。

 

刺激対策が有効だった早漏トレーニングマニュアル

 

単刀直入に言いますが、自分の早漏改善につながったのがスパーキー佐藤の早漏革命です。
昔からのロングセラー動画マニュアルで、14000円ほどしますが効果は抜群でした。
ネットで早漏対策になるものを探していたんですが、ちょうどその時、ソロスケの早漏改善をテーマとしたブログがあり、
そこからこのマニュアルの存在を知ったわけです。

 

仮性包茎という境遇も自分と同じだし、これは期待できるかな、
まともなことも書いてるし。。。
といった具合です。

 

このマニュアルが良いのは、自分たちがいつもしている自慰行為をそのまま早漏トレーニング時間にできることです。
スポーツジムに行くような、特別に時間を作る必要がありません。
とは言っても、あくまでトレーニングをする!という認識の元でやったほうがいいのは間違いありませんが。

 

それでも、これなら忙しい社会人でも普通に取り組めますし、
何と言っても男性なら嫌いな人はいない自慰行為ですから率先してやってやる!くらいのモチベーションがでますよね。

 

セックスでは10分以上できるように!

 

結果として、早漏はだいぶ改善されて今では10分以上もつようになっています。
10分ですよ、10分!!!
前の自分からはとても想像できない記録です。
最長では20分という記録も出ました。

 

とにかく彼女の満足度が明らかに違うな、と実感できてうれしかったです。
女性って言葉では言わないにしても、絶対パートナーが早漏だったら不満は少なからずあるはずです。
でも気を使って言えないんですよね。。。

 

僕から言わせたら、早漏は自分のために克服するんじゃないです。
大事なパートナーのために治すんです!!
それくらいの気持ちでいたほうが本気になれるし、希望を持てるじゃないですね。

 

どうして早漏になったのか?原因は不明。

自分の中にある最近の悩みと疑問に「早漏」がある。早漏というのは突然起こるものなのだろうか?

 

むしろそんなことには無縁だと思っていたのです。
お金もなくギリギリな生活で一人暮らしをしながらストレスが溜まってはオナニーばかりしていた頃がありましたが、
その頃は陰茎だけは元気そのもの。逆に強いくらいでしたので毎回オナニーには1〜2時間かけて射精をしていました。

 

転職をして生活の基盤も軌道に乗りはじめて、
ギリギリの生活からようやく脱することができ始めた頃から、
それと引き換え同時にと言えるくらい陰茎の調子がおかしくなっていったのです。

 

生活に余裕が出てくれば、それまで一切出来なかった風俗遊びなども出来るようになります。
ですが、その頃から原因不明の「早漏」気味な自分の悩みを抱え始めるようになりました。
以前のような陰茎の強さが無くなっていることから「挿入できるかな...」「また暴発しないだろうか」などと不安を持ちながら遊ぶのはやはり辛く感じました。

 

風俗へなど遊びに行けなかった頃は、「遅漏」と言えるぐらいの耐久力を持っていたのに、行けるようになった頃には何故か満足に楽しめない。
皮肉としか言えない現実を憂いています。

早漏で終わった、ホロ苦い初体験

人生で初めて付き合うことになった彼女と、これまた初めて肉体関係に発展した時の事です。
恥ずかしながら、それまで女性と手を握った経験すらなかったものですから、
この時ばかりは本当に緊張してしまいました。

 

周りの友人たちは当然のように10代で経験済みです。
これが結構プレッシャーとなっていて、当時は本当に1日、いや1分1秒でも早く経験したいという気持ちで一杯でした。

 

とまあ、そんな焦りの気持ちが先行していた20代の前半。
遂に念願の彼女ゲット!そして肉体関係へと発展していくのですが・・。

 

正直、初体験の思い出はかなりホロ苦いものでした。
というのも、彼女と重なる前の段階で果ててしまったのです。
いや、まだ前戯の最中に彼女のテクニックで、というのならまだしも、さらにその前の段階で果ててしまったのです。
完全に早漏以外の何物でもありません。
超が付くほどの早漏だった、と言ってもいいでしょう。

 

何を言っているのか分からないとは思いますが、
要するに、感極まって布団にアソコが触れただけで果ててしまったのです。
正直、自分でもびっくりしましたよ。

 

せっかく、その気になって受け入れ態勢万端の彼女を前に、まさかのフライング。
結局、なんだか気まずくなってしまい、その日はそのまま終了。
後日、改めて行為に及ぶもやはり果てるのは早く、自分が早漏であることをまざまざと実感させられたのでした。